うに魚醤 60ml,小川うにのネットショップ
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うに魚醤 60ml

うに魚醤
魚醤は、たくさん捕れた小魚などの魚介類を使って日常的な調味料として使われてきた伝統食品です。日本では秋田のハタハタで作られた「しょっつる」や能登半島ではイワシやイカを材料に「いしる」などのほか、東南アジアにも「ナンプラー」など多くの魚醤があります。

  材料はどれも魚介類など。それに塩、又は麹などを加えたのみというシンプルな製法は、原料の魚介類が持つ旨みと風味が色濃く反映され、それぞれの製品の特徴になっています。

 この魚食文化の結晶を、水産業の町そして粒うに発祥の地、下関で開発、味つけしたのが「うに魚醤」です。  開発には、地元下関で長年にわたり水産業の発展に寄与してきた(独)水産大学校と創業130年以上の歴史をもつヤマカ醤油蠅箸龍ζ浦邏箸砲茲蝓⊇論に最適な方法を見つけだしました。

 様々な試行錯誤とともに出来上がった魚醤は、やや白濁した中に、うにから醸し出された旨み成分がぎっしり詰まっています。 まずは、直接味わってください。口の中に広がるうにの旨みを実感して頂けると思います。
 
 そのほか、雑炊や鍋物、煮付けの隠し味として、オイルなどと混ぜてドレッシングやソースとして、炒飯やパエリヤなどの仕上げの味付けなど、様々な料理の味のアクセントとしてご利用頂けます。
 
原材料 うに、麹(脱脂加工大豆、小麦)、食塩、アルコール
保存方法 直射日光をさけて常温で保存
アレルギー 小麦、大豆

 ●賞味期限 未開封で1年  開封後は冷暗所に保存し、できるだけお早めにお召し上がり下さい。

 ●保存中に白濁した成分が分離することがあります。これは魚醤のうまみ成分ですので品質には問題ありません。よく振ってからお召し上がり下さい。
価格 : 1,080円(税込)
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  • うに飯は下関ではよく見られる料理です。 炊き込みご飯を炊く要領で、最後に瓶詰めうにを、米2合に対して小さじ1杯程度入れて炊きます。 炊きあがった時のうにの香りが食欲をそそります。 さらにその仕上げにうに魚醤を使うと、うに飯の味も際立ちます!

  • 魚醤は臭い!というイメージが強いですが、それを活かすととてもおいしいシーズニングに変身! オイル(サラダ油でもオリーブ油でも)とうに魚醤を同量、それにコショウを少々を よく混ぜて生野菜にかけます。 仕上げに粉チーズをかけると、うま味に濃くが増します!

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